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★計算問題の表示例
(問題数を500問に設定した場合)
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★9種類の計算問題を出題
1桁たし算
1桁引き算
1桁掛け算
2桁÷1桁割り算あまり無
2桁÷1桁割り算余りあり
1桁引き算マイナス有り
高度な問題として
2桁たし算
100位−2桁引き算
2桁×1桁かけ算
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★1桁たし算
500問をたてよこ規則性なくランダムに並び換えて表示した例
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★1桁かけ算
500問をたてよこ規則性なくランダムに並び換えて表示した例

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★2桁÷1桁わり算あまり無し
500問をたてよこ規則性なくランダムに並び換えて表示した例
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★1桁引き算マイナス有り
500問をたてよこ規則性なくランダムに並び換えて表示した例
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★2桁たし算
500問を、表示した例 |
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★100位−2桁引き算
100問を、表示した例
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★2桁×1桁かけ算
100問を、表示した例
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★2桁÷1桁割り算余りあり
100問を、表示した例
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★問題数の設定 (100問〜100万問)
「百万ます計算」は、問題の数を
100問〜10000000問まで100問単位で増やしたり減らしたりできます。
お年よりから子どもまで計算する人の計算レベルに合わせて問題の数を調整できます。
100問を3分で計算する人は300問〜400問を選び、単純計算を約10分間します

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★すべての問題の種類を、
100問から設定できます |
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★「答え合わせ」
「答え合わせ」ボタンを押すと、
まちがっている答えには自動で「?」が表示されます
よくまちがうおぼえ違いの問題を、確実になくします
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★「ミックス」ボタン
たし算・ひき算・かけ算・わり算・ひき算マイナスの問題を
順番に100問ごとに作成します。
問題の数を500問に設定すると、5種類の問題すべてが表示されます
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★「ランダム」ボタン
たて方向とよこ方向に同じ数値が並んでいる問題をランダムに並び替えます。
異なる数字が並びますので、はやく計算するには、より計算力と集中力を必要とします

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★「問題用紙」 印刷
いろいろな問題を問題用紙として印刷できます。
問題は100問ごとに、各種の問題を組み合わせてさくせいできます
A4用紙に、100問を2つ印刷できます

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★「答え用紙」の印刷
「答え用紙」
いろいろな問題の答えを記入して印刷できます。問題用紙の答え合せに使用します

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★「計算タイム」の記録
100問の計算にかかった時間を「タイム」として表示します
問題の数が200問以上の合計が、総合タイムに表示されます。タイムは、あたらしい順番に15個が表示されます
タイムは、1秒単位で計測して表示しますタイムのデータを見ると日ごとの計算スピードが早くなっていくのがわかり
計算をつづけてゆく励みになりますまた、その日の脳のコンディションもタイムが早いのか遅いのかを
見比べることでよくわかります。
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★「計算タイム」の記録データベース
タイムのデータは、計算する人の「名前」と「計算種類」と「問題の数」ごとに記憶され、
「日付順」か「計算タイム」順に表示できます。
記憶されるデータは人の名前や計算の種類ごとに、ハードディスクの容量がゆるす範囲で1.6Gバイトまで
合計で100万件程度を記憶できます。
各人のデータがそれぞれ別々に記憶されていますので、塾や学校・集会施設で100名程度
(1000名でも大丈夫ですが少し表示するのに時間がかかります。)
の生徒やお年よりがパソコンを共有しても問題なく使用できます。
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